なんとなくつぶやきをきいてほしくて。


by kaname0324h

原発廃炉の波紋

蜂蜜は、花から花へと蜜を集め回り、人間がその蜜を健康食品に薬品に化粧品に食べ物にと多くの者が自然からの贈り物として有りがく感謝して利用している、それが自然界の変化で急に手に入らなくなったらどうだろう、さぞかし慌てふためくことだろう、蜂が蜜を集めるのを辞めたのだろうか、蜂が居なくなり、そのため蜜が集まらなくなったのだろうか、今まで健康食品として、化粧品として使っていたのに、無くなったお陰で体調を崩したり、肌が荒れたり大変な被害を受けることになった、どうしてももう一度、沢山の蜂蜜が手に入るようにするためにはどうすればいいだろうか、もう一度蜜蜂以外の健康食品を考案するか、もう蜂蜜を使うことを辞めてしまうか、今まで蜂蜜で健康や美容して来ていた人たちだけでなくそれを製造販売をして、生計を立てていた人たちも困り果ててしまうだろう。
 2号機の廃炉、もんじゅの再会も認められず。蜜蜂の安心安心の化粧品も手に入らなくなり、健康も思わしくなくなってきた。
 今、蜜蜂の戻ってくるのを、100年1000年と待つのか、その間、体が不健康(生計)になっても何とか蜂蜜以外の健康食品や化粧品を作り出す努力をして100年1000年ごの未来までの命を守ろうとするのか。
 敦賀2号機の再稼働を国策の名の下に再稼働すれば,もんじゅの再会を強行すれば、100年、1000年までの安全な平和な生活は保障されないであろう。
 国民の多くが,被災生活を永遠に続けなければならないかもしれないであろう。
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by kaname0324h | 2013-05-15 21:35